秋冬こそ住居の防犯対策の見直しを!

SD_banshu.jpg警察庁が発表する『犯罪統計資料』からは犯罪には季節要因があるようです。
空き巣の発生件数は毎年11月ごろに多い傾向があります。

 

気温が下がると空き巣が増える理由は?
多くの場合、寒くなると家にいるときは窓を閉め切っています。
よって泥棒は結局どこか侵入口を開けなくてはならないので、どうせなら留守宅を狙ったほうがいいと考えるのかもしれません。

 

年末年始休暇などの連休で外出が増えるこの機会に、住居の防犯対策見直しをしてはいかがでしょう?

ぜひ、以下の項目をチェックしてみてください。

 

 □ 住居周辺を侵入されにくい環境にする

 □ 防犯設備を充実される

 □ 防犯設備を有効に使う

 □ 家にいるときも、玄関だけでなくすべてのドアと窓に鍵をかける習慣をつける

 □ 帰省・旅行など家を長期不在にするときはご近所への声かけや新聞・郵便物に注意する

 □ 鍵を家族以外に見せたり貸したりしない

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鍵や錠前・補助錠、玄関・窓の防犯、その他のセキュリティが気になる方は、
当店までどうぞお気軽にお問い合わせください。